夏の紫外線対策にトマトジュース!

皆様、こんにちは、今週担当の梁瀬です。

夏本番を迎え、最近は日差しがとても強いですね。
自転車通勤をしているので、日焼け対策をしっかりしないとと感じているこの頃です!

そこで今回は”食べる日焼け止め”と呼ばれているトマトの効果を調べてみました。

トマトにはリコピンが豊富に含まれており、紫外線による酸化ストレスや炎症を抑え、シワの要因となる肌コラーゲンの減少を防ぐ効果があるそうです。
実際に毎日トマトを食べた人ではトマトを食べていない人よりも紫外線を浴びたあとの肌の赤みが40%軽く、日焼けしにくいという研究結果も報告されているようです。

生食用のトマトより、ジュースやケチャップの原料になる加工用のトマトのほうがリコピンが豊富で、紫外線対策には1日にトマトジュースならコップ1杯、トマトペーストなら大さじ3杯程度で十分とのこと。

この夏は毎日トマトジュースを飲んで、日焼け対策をしたいと思います。

7月に入りました。


皆様、こんにちは
マネジャーの宮本です。

7月に入りました。
今年も半分が過ぎましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか・・・。

今週あたりから本格的な夏という感じの暑さになってきています。
熱中症などにはくれぐれもお気をつけくださいませ。

話は変わって・・・、
このブログを書き始めたころに仕事道具ということでMACを紹介していたのですが、
このMAC、なかなか耐久性のあるパソコンだなとつくづく思います。

MACを使い始めの頃(数十年前)はよくクラッシュしていた印象があったのですが、
すっかりその印象もなくなり逆に耐久性があるパソコンという印象です。

仕事道具としては欠かせないMACですが、これからも愛用していくことでしょう!

※価格がもう少し優しければもっといいのですが・・・。

梅雨にまつわる言葉


みなさまこんにちは原田です。

今日から7月ですが、関東地方は梅雨シーズンがまだ続きそうでしょうか。
さて、今日は梅雨にまつわる言葉についてご紹介したいと思います。

まず、「五月晴れ」。
五月晴れとは6月の晴れた日のことを指します。
6月ということはつまり梅雨の季節になるので、「梅雨の晴れ間」や「梅雨の合間の晴天」を意味します。
「五月」というと5月のよく晴れた日のことをイメージするかもしれませんが、この「五月」は旧暦のことで、今では6月に当たる時期なんですね。私も今まで間違って認識していて、意味を知った時になるほどと思いました。

次に「五月雨」。
この「五月」も旧暦を意味しています。
つまり今で言う「6月の雨=梅雨」と言うことになります。
今の時代だと5月はカラッと爽やかな季節のイメージがあるので、じめじめとした長雨のことを言っていると思うとギャップを感じずにいられませんね。

いかがでしたでしょうか?
季節や気候に関係する言葉には意外な意味が隠れていて面白いですね。
他にもまだまだありそうなので、またの機会にご紹介していきたいです。