猫文字の印鑑「ニャン印鑑」

今週の担当は若井です。
先週の金曜日は2月22日で猫の日だったそうです。
昨今猫の飼育数が犬を上回っていて、猫好きの人は多いですよね。

先日テレビで猫文字の印鑑、「ニャン鑑」が人気だと知りました。
名前の文字の一部が猫で作られており、とてもかわいいものでした。

以下のサイトで紹介されています。
【ニャン鑑紹介サイト】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000010973.html

今回は猫文字を真似て、猫のシルエット素材を使い、DACの文字を作成してみました。
フォントの一部を猫にして、かつ文字がちゃんと読めるようにするのは、とても難しいと感じました。

ニャン鑑、とても良いアイデアですよね。

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カーブするテキスト。

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こんにちは。
今週の担当をします原田です。

今回はテキストをカーブさせるJavaScriptを利用したサンプルページを作成してみました。
このようにすると文言を変えたい時にすぐに修正できますし、画像を直す手間が省けますね。
背景のイラストとの組み合わせによって、ロゴやシンボルマークも作れると思います。

イラストレーターでフォントの形を変更

こんにちは、今週のブログ担当は若井です。
先月、ようやくQueenの映画「ボヘミアンラプソディ」を観てきました。
世界中が熱狂している理由がわかったような気がします。フレディー・マーキュリーは本当にスターなんだなぁと感じました。

Queenのロゴマークは、イラストとその下に「Queen」という文字がありますが、フレディーが描いたそうです。とても細かく、イラストのモチーフには、それぞれ意味があります。意味を知った上でロゴマークを再度見ると、フレディのQueenに対する想いがうかがえます。
イラストの下の、「Queen」という文字の「Q」も、払いの部分が長く、印象的です。
ぜひ確かめてみて下さい。

今回は、「Queen」の「Q」ように、イラストレーターでフォントの一部の形を変えたものを作成してみました。
少し形を変えるだけでオリジナリティーが出ます。

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水彩絵の具で描いた様な文字

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みなさまこんにちは。
今週の担当は原田です。

今回は水彩絵の具で描いた様な文字を作成してみました。
色を混ぜると滲んだ様な感じになりますし、さらに文字の縁を擦れさせたり所々消したりすると、水彩絵の具独特の透明感を表現することができます。
色々な加工を工夫して文字の表現のバリエーションを増やしていきたいです。